28卒イノ塾講義レポート#26|面接練習、置きにいかず実力を出す。約4時間29分。

10月12日(月)、28卒イノ塾の面接練習でした。
祝日の月曜。この日も19時スタートです。
終わってみれば約4時間29分。この日のことを記録しておきます。

この日にやったこと
キー局の最初の面接を想定した練習です
- キー局の最初の面接を想定。1人6〜7分の模擬面接
- ガクチカと志望動機、両方を聞く
- 19時の回と21時の回。1人ずつ本番同様にやって、その場で講評
- 最後は、やってみての反省と気づきを、1人ずつ言葉にして終了。約4時間29分の講義でした
オーソドックスな質問を、会話感を持って
キー局の最初の面接は、短いです。だからこの日は1人6〜7分。オーソドックスに聞かれることを、会話感を持って話せるか。そこがポイントです。
手を挙げずに、聞くだけの参加でも意味があります。ほかの人の練習を聞いて、何がポイントかを聞き取ってもらえればと思います。
置きにいかず、実力を出す
10月15日にTBS、16日にテレビ朝日(コンテンツ制作・ビジネス部門)の本選考ESの締切です。
ESは、もう大きくは変えられない時期です。ギリギリまでESをいじるより、面接に向き合う。それができているのは、素晴らしいことです。
ESの結果は、受かった、滑った、転んだ、それはそれでいい。行けたところで頑張る。
置きに行くんじゃなくて、実力を出すため練習続けるだけ。
※この日の講評と教えの中身は、塾生向けのアーカイブとテキスト資料で共有しています。
塾生以外の方は、内定者が面接で何を話していたかを解説した有料noteをお読みください。
マスコミ内定者は面接で何を話していたか。
ESを出し終えた方に
一次面接の前と当日に内定者がしていたことを集めた直前対策note(有料)がおすすめです。
【28卒】テレビ局 一次面接 直前対策|TBS・テレ朝の一次は11月。内定者たちはどう準備したのか。
次回予告
面接練習は、来週以降も毎週続きます。10月12日の週は、13日(火)と15日(木)が自習。14日(水)と17日(土)は特別講義の予定で、16日(金)はラジオです。
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